お笑い


導入:どうしてこのテーマにしたか

子供の時からアニメとかドラマとか日本の映画など見た。ある日友達に「この面白いyoutubeビデオを見よう!」と誘われた。そのビデオはSilent Library という罰ゲームだった。 その罰ゲー ムは「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで」というお笑いの中にあるので、「お笑いっていうのはなんだかな。。。」と考えた。それでお笑いについて調べるにした。

本論


罰ゲーム:


「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで」というお笑いは1989に始めたが、一番初めの罰ゲームは2003に始めた。罰ゲームには人気がいいコメディアン達がいる。そのコメディアン達は普通な所で、例えば学校とか、ホテルなどで、笑わないで、いろいろな普通らしいことをさせたり、見させたりする。その普通らしいことに変なことを言ったり、面白いものが入ったりして、コメディアン達を笑わせる。それで、変な服を着ている人が入ってぼうで笑ったコメディアンをなぐって、でる。

ガキの使い(高校):


ガキの使い(病院):



漫才:

本来のお笑いは漫才(まんざい)という物である。漫才には二人がすごく早さでじょうだんを言い合う。一人はボケと呼ばれて、一人は突っ込み(つっこみ)と呼ばれる。ボケはたいていかんたんな考え方をして、よく間違ったり、正しく理解しない。突っ込みは頭がよくて、ボケの間違いに気づいて、ボケを打つ。 じょうだんの大半はダジャレと正しく理解しないことなど使う。初めの漫才は平安時代(へいあんじだい)のお正月の祝うことである。そのころ、二人は神様達からメッセージを持って来る。その二人は同じないで話し合うことから、漫才のボケと突っ込みが始まった。


このごろお笑いは漫才に限らない。えんじ方に変わったお笑いもあり、芸人がこどうぐを時々使って、スキットみたいである。

「 ラーメンズ」と言うお笑いのグループは二人でスキットをえんじる。このスキットで一人は先生で、一人は学生である。舞台(ぶたい)はイタリアの学校、日本語の授業で日本の県のことを話している。


陣内智則(じんない とものり)はよくこどうぐを使って、一人でえんじるから、漫才じゃない。


色々なお笑いのテレビ番組があって、「エンタの神様」、「笑いの金メダル」、「M-1グランドプリ」は人気の番組の例である。「M-1グランドプリ」とは、毎年ある漫才の選手権大会(せんしゅけんたいかい)である。M-1の大会は八月か九月から十一月までで、最終決戦(さいしゅうけっせん)は十二月だ。賞品(しょうひん)は10,000,000円である。
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関西v.関東:


芸人と言ったら関東の芸人のことだが、関西の芸人は「関西芸人」と言って、関西弁を使う。東京でえんじても、まだ関西弁を使う。

結論:


お笑いは日本でとても人気である。時代とともにお笑いは変わっていくが、それでも人々に愛されている。